とにかく美味しいたんぽぽ茶

たんぽぽ

私はとても悩んでいたのです。重い冷え性とむくみがひどくて、とても悩んでいました。重ね着をしても冷え性は、すぐには治りません。立ちっぱなしの仕事をしているので、むくみがひどくて脚はパンパンなのです。

冷え性とむくみにとても効果のあるお茶がある事をテレビで観ました。それがたんぽぽ茶だったのです。この名前を聞いた時、驚きましたあのたんぽぽがお茶になったのです。それが冷え性とむくみに効くのです。信じれなくて当たり前だと思っています。

体の血行が良くなるので、冷え性が改善されるのです。そして利尿作用もあるので、むくみだって改善されるお茶だったのです。

今まで体の中の水分バランスが乱れていたから、ひどいむくみになっていたのです。そして立ち仕事だという職業のせいでもあったのです。

でも私は家でも、職場でもこのたんぽぽ茶を飲むようにしたのです。すると、自然と冷え性もむくみも改善されてきたのです。意識していたわけではありません。とにかく美味しいたんぽぽ茶を飲んでいただけなのです。それだけで、体が健康的になって悩みも解消されてきたのです。

たんぽぽ茶の事を、まわりにも教えてあげたいです。冷え性やむくみで悩んでいる母にも、妊活をしている友人にも教えてあげたいです。

たんぽぽ茶について詳しく解説してあるサイト→ノンカフェインたんぽぽ茶&たんぽぽコーヒーのおすすめはコレ!

今日も元気に走っていこう!

今日も良い天気。

今、私の住んでいる南米は夏、故郷の日本とは正反対の季節だ。もうすぐ真夏のクリスマスがやって来る。最近は真夏とは思えない、涼しい天気が続いている。
朝起きて朝食の支度をし、少しくつろいだ後に出勤する夫を見送れば、もう自由な時間が始まる。とは言っても、毎朝食べるパンの作り置きや掃除、そしてネットサーフィンなどをしていると、あっという間に時間は過ぎていく。

インターネット、昔はこれがなかったから、海外に住んでいても何かと不便だったろうと思う。今はタダでSkypeやfacebookなんて機能が使えるので、日本の家族や友人との連絡には苦労しないし、情報だっていくらでも手に入る。海外にいながら、日本のドラマだって見れてしまうのだから。

でも、それでも子供もいない、この地に友人もあまりいない私は寂しくなってしまう時があるけどね。

そんな時は、趣味のジョギングとヨガで心身の健康を図っている。今日も、これから走りに行く予定だ。今日は何キロ走ろうかな。今月は、2週間で100キロぐらい走っている。でも、あまり無理をすると足を痛めてしまうこともあるからほどほどにしないと。外国で医者にかかることは結構厄介なのだ。まず、原則は予約制だし、お医者さんとスペイン語でやり取りするのは大変。

マラソン大会もいくつか控えているし、練習はちゃんとしなければいけないけれど、休養も必要ってこと。

さ、これから着替えて、思い切って外に出よう!お日様の光を浴びて、ゆっくり走ろう。

夏より冬の方が好きだけど寒い

私は夏がすごく苦手です。ちょっと動くだけで汗が滝のように出るし、メイクもすぐ崩れるし、何より、あの気温に身体が対応してくれません。

小さい頃は、夏の方が好きだったのですが、年々、歳をとるごとに夏が苦手になっていきました。

両親からも「あんなに夏を楽しみにしてたのにねぇ」なんて言われますが、「子供の頃の話でしょ」と答えてます。

私の夏の家から出ない率は相当なものでしたが、今は仕事をしているのでそういうわけにはいきません。冬で寒いけど、朝、お布団から出るのは辛いけれど、私にとっては冬の方が過ごしやすいのです。

寒がりで暑がりですが、寒い方をとります。今年は、暖冬なのか、もうすぐクリスマスなのに、雪も降らないし、そこまで12月という寒さにはなっていない気がします。暖冬に、夏の異常な高気温、地球は大丈夫なのかと心配になります。それに、私は夏がきたころ、今の職場に通えているかも心配になります(笑い)

冬は重ね着したら、暖かくできますし、ヒートテックという強い味方もしますし、冬は問題ないのですが。今のうちに体力を温存して、まだまだ先のことではありますが、夏の暑さに対応できるくらいの体力を備えておきたいものです。

今の季節は食が進むのでいろんな意味で蓄えられそうです。

公明党と消費税の軽減税率

平成29年4月から消費税率が10%に引き上げられる予定だが、それ合わせて、一部の商品の税率を8%に据え置く、いわゆる軽減税率の話題が世間を騒がせている。

この軽減税率を主張しているのは、創価学会という宗教団体を母体とする公明党。公明党という存在自体、憲法が定める政教分離原則に抵触していることは明らかではあるが、今回はその問題は横に置いておいて、軽減税率という制度自体について感想を書きたいと思う。一言でいって、軽減税率はアホでバカな政策だと思う。そもそも、消費税率の引上げは、増大する社会保障費を賄うための財源を確保するために行われるもの。

なので、私は増税はやむを得ないと思う。一方で、日々の生活に困窮する低所得者層のための措置は必要。

そこで軽減税率が主張されているわけだが、これは実は高所得者層により恩恵が及ぶ制度。高所得者のほうがより多くの消費活動を行うからだ。

さらに、商売をやっている人は、これは8%、あれは10%、という具合に、日々の経理が複雑で面倒になる。ただでさえ小規模事業者の経営環境は厳しく、また、マイナンバー制度の導入で余計なコストがかかっているので、大変だ。政治の場では、刺身の盛り合わせは軽減になるのかとか、おしるこはどうだとか、間抜けな議論が行われている。もっとほかに議論すべき重要な問題はあるだろうに・・。

一番の問題は、各種業界が毎年税制改正の季節になると、「うちの商品を軽減税率の対象にしてくれ」と政治家相手に陳情合戦を繰り広げることになること。

新聞業界は、既に報道の名を借り、公私混同して紙面で軽減税率の導入を訴えている。政治家はより多くの権限を持ち、さらに胡散臭い金も動くだろう。

低所得者対策は、今も行われている給付措置で十分。それのほうがコストも手間もかからないし、確実に低所得者のみを支援できる。公明党は、選挙のことしか考えていない。日本の将来のことなんて微塵も考えていない売国政党だと思う。

ワンチャン連れでも安心して歩ける場所についての日記

私の自慢の愛犬ふぁんたくん、12月7日は家族と一緒に出かけました。

つくばイオン付近にあるペニーレインに行ってふぁんたくんの大好きなチキンミートローフを頼みました。ふぁんたくんはうれしそうにチキンミートローフを食べました。

私は、家族みんなで食べることにしたステーキを頼み、家族三人で食べました。つくばにあるペニーレインは、ワンちゃんと一緒に入ることができて、ワンちゃんと一緒にごはんが食べられるので、個人的にお勧めのレストランです。

つくばのペニーレインにはほかにもハンバーグや、オムライスなど人間用に作られる料理もたくさん、調理されているのでワンちゃんとお出かけするときには、かならずこのペニーレインに行きます。

ワンちゃん用のメニューももちろんたくさん用意されています。チキンミートローフのほかにもポークミートローフやビーフミートローフ、そのほかにもワンちゃん用にデザートも売っているので、とてもいいレストランだと思います。近くにつくばイオンもあるためワンちゃん用の道具を購入するのにも助かります。

つくばイオン内は一部のみワンちゃんを連れて買い物のできるエリアが設けられているためワンちゃんのために軽い運動をさせることもできるので安心して一緒にお買い物ができます。つくばイオンの周辺はワンちゃんを連れて歩くのも安心です。

心の声にうなずきっぱなしでした。

本命は10時からの無痛だったのですが、何となしに観てみたら面白くてたまりませんでした。いつも微笑みながら何事にも本気を出さず心の中では毒づきながらも決して口には出さない主人公。心の声に何度うなずいたことか。いっそいってしまえたらいいんですけど言えないんですよね。言って何になるんだとも思いますし。

そんな彼女のもとに現れたのが突如自分の前から姿を消し、現在ゲイとなっていた元カレ。衝撃が心の声にも表れてました。彼は母親ががんに侵され、安心させるためにも偽装の夫婦になってほしいと彼女に頼みます。彼女はのらりくらりと断りますが、突如背負った借金のこともあり、しぶしぶ了承することになりました。

元カレは昔と印象がずいぶん変わったことに疑問を持ち、昔のほうが良かったといって彼女に昔を取り戻そうとするのですが、言い合いになってしまいます。

彼女はなんでもできてしまうからこそそれが他人を傷つけてしまうと思って、本気を出さなくなったらしいのですが、何でもできるのもたいへんなのだなあと思いました。

ですが、彼女は最後には自分の気持ちを押し殺して他人に接しても、相手はその行為自体に傷ついているんじゃないのか、ということに気付くのです。

とても不思議な偽装の関係な二人ですが、どこか楽しそうだと思いました。

それはそれでいいんじゃないの

何だかニュースを見ていたら老人のデイケア施設がカジノになっているそうです。麻雀をやったりパチンコをやったり。合間に体操をしたりするのね。これを税金を使ってかしからないと、ああだこうだと言っていましてね。だけどみんないい顔しているのですよ。ギャンブル性がよくないとか、パチンコ依存になったらどうするのかとか。ギャンブラーはこんなところには行きません。始めからお金を賭けるところに行きますよ。ビートルズが不謹慎だとが長髪がよくないとかさんざん言った世代だからツケが回ったかな。

今は母のことをおばあちゃんと言っていますが、これは正真正銘の私の祖母の話です。ギャンブラーでした。主に花札。しかしパチンコにも行っていたと言うのですよ。半世紀以上も前ですよそんなものあったのかしら。しかし住んでいたのは港区でしたからありえるかもしれない。

高齢になってあまり外出もしなくなりました。そんな時駅前のパチンコ屋が廃業したのです。それで祖母のおもちゃにとパチンコ台を譲ってもらったのです。文字どうりのパチンコで手で弾くものでした。日がな一日やっていましたね。ある時祖母の部屋を覗くとパチンコ台の一面がシルバーの玉で埋まっていました。きっと詰まったんだね。これは怖かった。ほとんどホラーですよ。見た人しかわからないと思うけど。だからね、この話を聞いて、おばあちゃん連れてってあげたかったなと思うのです。

友人との恋愛話

週に1度、仕事の愚痴や恋愛の話をする為、友人4人で集まります。

流行の言葉を使えば、女子会です。その中で、恋愛の話を多くする友人が1人います。彼女は27歳の時から自分のお店を持つ働き者です。その彼女の唯一の趣味が恋愛です。

しかし、今回の相手は少し厄介な男性でした。彼は、彼女が経営するお店から徒歩5分圏内にある居酒屋でアルバイトをしている23歳のバンドマンです。

2人の関係は主従関係に近いものがあり、彼女がNOと言えばNO、YESと言えばYESなのです。しかし、そんな彼が彼女の自宅に泊まる度、家具の配置が変わっていたそうです。

何かあると思った彼女は、彼を問い詰めました。すると、彼女が落としたお金を探していたそうなのです。売れないバンドマンはお金が無く、その日の暮らしにも事をかく程なのだそうです。

しかし、彼女の財布からお金を抜いたり、借りたりする勇気は無かったらしく、部屋の中で落としたお金なら、要らない物だろうと判断したそうなのです。

それを聞いた彼女は、彼を健気で可愛らしいと思ったそうです。それ以来、彼女は彼を自分の店で、破格の給料で雇っているそうです。

私たち友人は「やめときなよ」「本人の好みだから」等、意見はバラバラでした。女子の会話とはこういうものです。

私は本が読みたい

本が読みたくなることってありますよね。もう今色々やって疲れきっているのですが。だけど書店にも行きたくない、図書館も面倒です。コンビニでは悲しいかな週刊誌しか売っていません。文藝春秋はあるのですが二冊くらいしか入荷しないということで今回は入手できませんでした。

どうしてかな5冊くらいなら普通に売れると思うのだけれど。書店さんの保護なのかな。それでねいつも買う週刊誌に「小説家になりたい」と言うサイトがあるらしい。しかも無料で読めるらしい。その中で大変優秀な作品が商業化されたそうな。これは読まなくてはとさっき必死で登録したのだけれど。

とにかくPCに疎いので。読めないんですよ、何だかこのように小説を投稿してくださいみたいな話ばかりで。

私なんて日本昔ばなしくらいのものしか書けませんよ。どうしたらあの小説が読めるのですか。騒いでも只だから、言えないですよね。まったくイライラします。何だかねすばらしい青春小説のようですよ。

もうこうなるとグチなのですがどうすればネットで小説が読めるのでしょうか。どうせなら私も一つくらい書いてみようかな。

そういうノウハウだけは親切に書いてあるのですよ。文章も様変わりしていますよね。だいたい今横書きで書いていること自体信じられないのですよ。

にっぽんど真ん中祭り!

8月28日29日30日と行われた、にっぽんど真ん中祭りに連日行って来ました!
生憎の天候が続いてましたが。。 最終日の30日は朝から雨降り、一年間の集大成なのに。
みんな一生懸命頑張った成果を観れると思ったのに。
私は見物だけだけど、踊ってるところを毎年観てたからなんだか悲しさが込み上げてきました。
でも、みんなの願いが通じたのか? 10時頃から曇空に、最終日全力で始まりましたよ! 
四車線の車道を遊歩道にして、全国から集まったグループがいろんな想いを披露してました。

ソーレ、ソーレと掛け声も!楽しかったです。 みんな終ったけど来年の為に練習が始まるみたい。
大変だけど、楽しさや感動が忘れられなくてまた練習が始まるですよね?

あー、私も躍りたい(笑) 

今年は、若者だけではなくマダムさまもチラホラと、グループで参加されていました!
動き回る派手な躍りではなく、しっとりと、盆踊りのように。。
羨ましい(///∇///) 
他府県のグループの方達だったので、練習などに参加できないので、いいなーと思ったグループに入ることはできないですよね?
誰か一緒に踊ってくれる友達を探さなくては! と毎年思っている私、さて来年はその中に入れるでしょうか。
観てるだけでも楽しいからいいですよね♪ 来年がもう楽しみです。